モンドリアン柄の白いレインブーツ

世界のいろいろミュージアムショップを覗き見

たまにおすすめされるアート展覧会情報のウェブサイトを覗いたりしていると、人気のページが大体において展覧会グッズの紹介記事だったりすることが多く、そんな私も気になってひょいひょいとクリックしてしまいます…

イギリスの昭和レトロ(というのか)はこんなかんじ

昔のインテリアや家具のカタログとか見るのが好きで、たまに蚤の市や古本屋などで買ってみたりもしていたのですが、最近は(特に海外)もう全部インターネットに貴重なアーカイブがわんさかUpされる時代で本当に助…
レンガの壁にペイントされた昔の広告

世界ふしぎ発見

30年以上続く長寿番組「世界ふしぎ発見」がついに終了するというニュースを知り、ちょっと寂しいなぁと思う一人なのですが、なんやかや私も「世界ふしぎ発見」には、はるかに劣りますけど日々ふしぎな世界のあれこ…
エビのフライとローストビーフが入ったサンドイッチ

食べる機会はなさそうだけど興味津々の海外地域限定フード

たまにチェックしているアメリカの食You Tubeチャンネル、Munchiesで見て初めて知った、Po’Boy(ポーボーイ)というカロリーモンスターのサンドイッチに、なんてすごいものを作る…
花模様の陶器 花瓶、スパイス入れ、カップ&ソーサーなど

古くて常に新しい、クラリス・クリフとドディ・セイヤー、二人の陶芸家

いつものように出会いは突然に、目に飛び込んできたオレンジが明るく華やかな陶器の画像に夢中になりました。Clarice Cliff(クラリス・クリフ)という、1922年から1963年頃にかけて活躍したイ…
イラストで書かれた映画「ドーナツキング」の宣伝ポスター

かつて難民、アメリカのドーナツ王になった男のドキュメンタリー「ドーナツキング」と、ちょこっとドーナツ

最近めっきり食べなくなったもの(といいながら昔もそんなに食べてたわけじゃないですが)のひとつにドーナツがあるんですけど、たまたま見たドキュメンタリー映画「ドーナツキング」が面白すぎて、猛烈にドーナツ熱…
白いアラン編みのセーターと紋章

夢のなかの夢、みたいなケルト神話を翻訳した大正時代の翻訳家、片山廣子の作品集

昨今日本を騒がせているハロウィンの起源が、古代ケルト民族のお祭りだという話はもうすっかり知られていると思いますが、海外の宗教的なお祭りをただのコスプレパーティにして馬鹿騒ぎしやがって、とお怒りの方が多…
床に座って刺繍をしている男性

手芸はみんなのもの

手芸といえば、なんとなく主婦やおばあさんといった女性が家でチクチクしてるというイメージを少なからず持ってしまいがちなんですが、その固定観念を崩して、誰でもみんなが楽しんでいいものなんだというメッセージ…

いろんな色があります

最近なんかいいなぁと思ってチェックした写真家&アーティストの傾向が見事に一致していて、色が鮮やかなカラー作品ばかりでした。昔はモノクロ=かっこいい、と思い込んで、服も白黒のものを選びがちでしたが、いつ…
赤と白のストライプの布シェードランプと緑の鉢に入った観葉植物が乗ったサイドテーブル

色柄色柄柄、時々レトロなインテリア

飽きもせずインテリアのいろんなサイトを求めてフラフラしているのですが、次から次へと新しいサイトが見つかるので悲鳴が絶えません。そしてやはり個人的な好みとして、色やら柄やらがわちゃわちゃしているのにやり…