投稿者: ivy
一生変わらないかもしれない
掃除のときに適当に棚から取ったCDをかけているのですが、今聴くと青春ロックすぎていまいち心が湧き上がらない昔は好きだったであろうロック系のアルバムを最近避けるようになってしまいました。身体とともに精神…
飾ってみたくなるペットのポートレート写真
海外のドラマなどを見ていると、訪れた先の家のリビングに大量に飾ってある家族写真などを見ては「これは息子さんですか?」とか会話が始まることが多々あるように思うのですが、こういう家族写真を飾る家庭に育って…
一生無理だけどこういうキッチンに憧れます
一生かけても到達できない高みにいるのに、ついつい見てはため息をもらしてしまうもの、それがおしゃれ人たちのインテリア。見るのは好きなので、次から次へとおすすめされるインテリア動画などを貪っています。自分…
集めているひと
根気という言葉が自分のなかに見当たらなくて、いつも他人の成果を眺めるだけで大満足しているのが、コレクターと呼ばれる人たちのコレクション。「わーすごい」「わー可愛い」とにんまりしながら楽しんだ最近の掘り…
目線はいつでも普通の人々へ
とんでもなく格好いい女性たちの写真を見かけて、てっきりファッション雑誌かなんかの撮影かと思ったら、70年以上も前の普通の女性たちのストリートスナップだとわかり驚き興奮しました。 しかもあの映画監督ケン…
1つどころかいくつでも欲しい線(ストライプ&曲線)
好きなのに自分でいざ着るとなるとあんまり持っていないもののひとつがストライプ柄なのですが、ストライプをおしゃれに着こなしている人を見るのは好きなので、またしてもネットでじろじろ見ていたら発見したのがこ…
たくさん見たいインドの街角看板
普段なんとなくぼけーっと歩いているいつもの街角も、よく見てみるとハッとする光景が埋もれているのに、自分じゃぼんやりしすぎているのか、まったくハッとする光景を捉えることは一切できていないので、ネットで見…
最近こんなものを見つけました
気の向くままにネットをうろうろしていて見つけた最近の掘り出し物。まずはいつものように古いカタログ画像なんかをねっとり見ていて、いつの間にやら70年代頃のティーン雑誌「Seventeen」のファッション…
シェリー・デュヴァルのカントリー娘なウェディング写真に夢中です
2024年にお亡くなりになったアメリカ人俳優、シェリー・デュヴァルのウェディング写真だという画像を最近見かけて、あまりに可愛くて胸が高まりました。1970年7月、シェリーが21歳のときの結婚式の写真で…
甘〜いハートのピン・クッションを作ったのは兵隊さん
ネットで画像を見かけて「可愛いー」と飛びついたものに、かなり意外な歴史や背景があって驚くことが少なくないのですが、その最新版がハートの形をした異常にデコラティブなピン・クッション(針山)。 第一次世界…