目の端にちょっとでもネコの断片をキャッチすればギュインと駆けつける(ネット上でのことです)習慣が続いているので、またしても溜まってきましたネコ便り。
大昔からネコグッズは人気だったようです

プリントされた布地を、自分で切り取って中綿を入れて縫い合わせて作るDIYの布人形(この場合ネコ人形か)キットで、なんと1892年頃のものだそうです。底面にあたる足の肉球が可愛すぎる。切り取るのがもったいないような、でも完成品の可愛さを抱きしめたいような。
夢見るギラギラが過剰にキュートな80年代ステッカー


ちょっと懐かしいふくらみのあるパフステッカーの80年代もので、ほぼディズニーキャラみたいなネコはもちろん、ユニコーンと可愛らしすぎるライオンにも釘付け。シールも可愛すぎると剥がして使うのがもったいなくて、ここぞ! という場所を見つけられるまで温存しがち。
どんどん出てくる驚愕ネコグッズ

時計と写真立てが一体化したネコ型置物。ギョロ目の瞳に捉えられて目が離せません。

上のネコ時計と同じSHOPで見つけたこちらの壁掛けは、もうちょっとで超絶キュートになりそうだったのに、ほんのちょっとの匙加減で不気味方面に行ってしまった(嫌いじゃない)逸品。
「もう、やってられんわ」そんな心の声が聞こえるネコ絵


やさぐれたネコの絵が最高な、Danial Ryanさんの作品。虚無の目をしてタバコや酒を嗜むネコちゃんたちもいいんですが、ほかにも思わず吹き出す、ふてぶてしくも可愛い、いろんなネコの絵(スイカになったネコとか)、おすすめです。
時が経つのもいいもんだなぁ、と思えるにっこりネコ写真




Then And Now Photosという、子猫からこんなに大きく育ちました、というのを1枚の写真でみせるネット上の流行りがあって貪り見てしまいました。あー可愛い。
すべてのネコが元気に大きく育っていきますように。